第16回 関東障害者歯科臨床研究会が、群馬県社会福祉総合センターで開催されました。
この中で、院長の大嶋が、「有事における障害児者歯科医療の課題と提言」と題し、シンポジストとして参加してきました。
このシンポジウムは、「緊急事態から学ぶ群馬県における障害者歯科医療のこれから」というテーマで、前職の群馬県立小児医療センターでの経験を基に発表しました。
著名な先生方の前でのシンポジウムでありとても緊張しましたが、有意義な内容でした。
今後も様々な形で、障害児者への歯科医療に貢献していけたらと思います。



